• Kei Tomoda

世界でも地方でもコンサルタントが益々必要とされる理由


世界ブランドランキングをご存じでしょうか?

Amazon、Apple、Google、Microsoftなど世界の名だたる企業の価値がランキングされたものです。 2021年は、1位から4位が、この順番だったようです。


これらの企業には、マッキンゼー、ボストンコンサルティンググループ、ベイン・アンド・カンパニー、アクセンチュアなど、名だたるコンサルティング会社が支援しています。


この事実を聞くと、「グローバル企業、大企業だから、コンサルティング会社を活用できるんだ」と思われる方が多いかも知れません。確かにそうとも言えますが、「コンサルティング会社を活用したからこれだけ成長できた!」とも言えると考えます。


世界のコンサルティング市場は、2020年1320億ドルとされており、今後も年平均3%で成長していくと予測されています。日本国内でも、コンサルティングの市場は右肩上がりで成長しており、2019年の同市場規模は前年比7.3%増の8,217億円になったとみられ、2024年に1兆円に達するというレポートがあります。


コンサルティング会社に経営の相談をすることは、益々広がってきています。

ビジネスを成長させたければ、自社にあったコンサルティング会社を選ぶ必要があります。


弊社メンバーは、能登で様々なビジネスを展開している経営者です。だからこそ、地方(能登)の市場環境をよく理解しており、実現可能な提案ができます。

また弊社代表は、過去に世界ブランドランキングで常連の3社の支援をしてきました。外資系のグローバル企業が、日本市場で信頼を得て、ビジネスを続けられる秘訣があります。


いい商品、いいサービスを提供することは、もちろんですが、信頼される企業になることは、外資系企業にとって、何より重要です。その理由は、日本人は日本の企業や「Made in Japan」が大好きだと思います。それにも勝る信頼を得ないと外資系企業は、日本でビジネスを続けられないからです。


ノトツグは、皆様にもそんな信頼あるビジネスをご提供したいと考えています。




閲覧数:40回0件のコメント

最新記事

すべて表示